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西本願寺さんから

必堕無間について(テキストより)
西本願寺

「必堕無間のあさましい存在が、定得往生の者であるというよろこびに生きるのであり」

(中央仏教学院、学習過程3年次通信教育テキスト「真宗Ⅰ」p.15)

※質問ノートがあるのですが、「必堕無間」について、「一は一切、一切は一、必堕無間はすべての衆生にあてはまるご教導とこそ味わいます。」とご返答がありました。


よろしいのではないですか。

このごろご無沙汰しておりました。

ちょっと前のコメントですが、ありがとうございました。

お返事遅くなり失礼いたしました。
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非公開コメント

No title

都合の悪いコメントは無視するのにね。

一応解説。

釈尊、七高僧、親鸞聖人、覚如上人、蓮如上人は、誰一人として「一切衆生必堕無間」と仰っていない訳ね。

それを、TAKAMORIKENTETUという人物が「一切衆生必堕無間」と言いだして、それを支持したのが管理人さんね。
同じことを言っている人物が他にもあったと喜んでいるという実に低次元の話な訳よ。

分る?

経典上にも、お聖教上にも、それらしいお言葉は皆無なのよ。

なんなら、いつでも法論しますよ。
まずは規制を解除してね。
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